ホンダ、 N-BOX スラッシュ を一部改良…装備充実や新色追加など

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ N-BOXスラッシュ
ホンダ N-BOXスラッシュ 全 15 枚 拡大写真

ホンダは、軽乗用車『N-BOXスラッシュ』をマイナーモデルチェンジして12月11日より販売を開始した。

【画像全15枚】

今回のモデルチェンジでは装備の改良に加え、インテリアカラーパッケージを「G・Lパッケージ」「G・ターボLパッケージ」にも設定し、「G」を除くすべてのグレードで選べるようにした。

また、ボディーカラーにプレミアムピンク・パールおよびアッシュグリーン・メタリックの2色を新たに追加。さらに2トーンカラーの組み合わせも増やし、モノトーン全9色、2トーン全14色の多彩なカラーバリエーションとした。

価格は132万円から187万4400円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』171台をリコール…バッテリーが異常発熱で火災発生
  2. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  3. セダンか? スポーツカーか? V6エンジンを搭載したマツダ『ランティス』という異端児【懐かしのカーカタログ】
  4. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  5. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る