ターキッシュ・エアラインズ、イスタンブール=ポートルイス=アンタナナリボ線の運航をスタート

航空 企業動向
ターキッシュ・エアラインズ、イスタンブール=ポートルイス=アンタナナリボ線の運航をスタート
ターキッシュ・エアラインズ、イスタンブール=ポートルイス=アンタナナリボ線の運航をスタート 全 1 枚 拡大写真

ターキッシュ・エアラインズは12月15日、イスタンブール(アタテュルク)=ポートルイス=アンタナナリボ線の運航を開始した。

ポートルイスはモーリシャスの首都。アンタナナリボはマダガスカルの首都。モーリシャスとマダガスカルはアフリカ大陸の東、インド洋に浮かぶ島国。イスタンブール=ポートルイス=アンタナナリボ線の運航便数は週間3便(火・木・土)。

なお、2016年2月8日からイスタンブール=ポートルイス=アンタナナリボ線の便数は週間4便(月・火・木・土)に増便となる。ターキッシュ・エアラインズのアフリカ乗り入れ国・地点数は15日現在、31カ国・48地点。

《日下部みずき》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『カローラクロス』次期型は「RAV4」似に? 最終デザインはこれだ!
  2. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  3. マツダ、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」開発…『ロードスター』から順次導入
  4. 【Road to the Star : Lap 1】“チーム”になるまでのはじまり、マツダ・ロードスターで共に挑む6人のドライバーに迫るPR
  5. EMT エムタ の軽EVはこんな車…日本主導で開発、スピード感は中国レベルで
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. 「全固体なら勝てる」は本当か、LFP時代に問われる日本の電池戦略…矢野経済研究所 エネルギー&モビリティグループ 部長 田中善章氏 [インタビュー]
  4. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
  5. 【世界主要自動車xEV市場 リスキリング講座】中国編
ランキングをもっと見る