ナビタイムジャパン、Google Playのトップデベロッパーに認定

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
NAVITIME
NAVITIME 全 2 枚 拡大写真

ナビタイムジャパンは、2015年12月よりGoogle Playの「トップデベロッパー」に認定されたと発表した。

【画像全2枚】

Google Playの「トップデベロッパー」とは、Google Playの編集者により選出されるもので、長期にわたり高品質なアプリを提供する開発者として評価されたことを示す。Google Play内のアプリ紹介ページに記載のデベロッパー名の横に、「トップデベロッパー」のバッジが授与される。

ナビタイムジャパンが現在、Google Playに提供しているアプリは、「NAVITIME」「NAVITIMEドライブサポーター」「カーナビタイム」「乗換NAVITIME」「バスNAVITIME」「こみれぽ」「自転車NAVITIME」「ツーリングサポーター」「NAVITIME Transit」「NAVITIME for Japan Travel」「Plat by NAVITIME」「迷わニャいと!」「ビジネスナビタイム動態管理」「ビジネスナビタイム交通費ログ・自動計算」の14点。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 150万DLでも終了へ…パイオニア「COCCHi」が約3年で幕を閉じる本当の背景
  2. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
  3. 【マツダ CX-80 900km試乗】人馬一体と重厚感は両立するのか?「高級SUV」としての使命とは[後編]
  4. ドア&エアコン付きゴルフカート、国内初の100台規模導入…アコーディア・ゴルフとPGM
  5. ヤマハモーターエンジニアリング、保育現場の負担を軽減する「電動アシストお散歩カー」開発、9月受注開始へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. トヨタ・モビリティ基金、欧州水素地域イニシアチブ始動…最大5地域を支援
ランキングをもっと見る