【東京オートサロン16】RAYBRIG、ホンダ シャトル 向けライティングキット試作品を比較展示

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ホンダ「シャトル」向け新作「RAYBRIG」ブランドの新作ライティングキットを参考出展したスタンレー電気(東京オートサロン2016/1月15日/幕張メッセ)
ホンダ「シャトル」向け新作「RAYBRIG」ブランドの新作ライティングキットを参考出展したスタンレー電気(東京オートサロン2016/1月15日/幕張メッセ) 全 8 枚 拡大写真

スタンレー電気は東京オートサロン2016で、ホンダ『シャトル』向け新作「RAYBRIG」ブランドの新作ライティングキットを参考出展。ヘッドランプ、フォグランプ、ロアスカート、リアコンビランプなどの試作品をベース車の左側部分にのみ組み込み、通常タイプとの比較デモを展開していた。

【画像全8枚】

今回の試作パーツは、エンブレムイルミ、ヘッドランプ、イエローLEDフォグランプ、レーザーファイバーイルミ付きFRロアスカート、同サイドロアスカート、リアコンビランプ、リッドランプ、LEDルームランプ、LEDルーフ照明の9種類。

左側に配された試作品を点灯すると、青い夜と月あかりのイメージ。同社ブースでは、こうした実車の比較展示コーナーのほか、ホンダがSUPER GTに投入したマシン「HSV-010」(2013年)も展示されていた。

《レスポンス編集部》

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