八千代工業、名古屋キャンピングカーフェアに「きゃんぱち」装着の ホビオ 展示

自動車 ビジネス 国内マーケット
「きゃんぱち」バモス ホビオ用装着車(参考画像)
「きゃんぱち」バモス ホビオ用装着車(参考画像) 全 2 枚 拡大写真

八千代工業は、3月11日と12日の2日間、ポートメッセなごやで開催される「名古屋キャンピングカーフェア 2016 Spring」に、同社オリジナルキャンピング用品「きゃんぱち」のホンダ バモス ホビオ用を出展する。

【画像全2枚】

「きゃんぱち」は、普段使っているクルマにキャンピングカーの機能を簡単にプラスし、気軽に車中泊やアウトドアを楽しむことを提案するキャンピングカー用品シリーズ。今回の出展では、「きゃんぱち」を装着したバモス ホビオを展示する。

きゃんぱち バモス ホビオ(市販モデル)は、クルマに標準装備されたユーティリティナットを使用し、ユーザー自身でカーテンや防虫ネット、クッションマットなどを簡単に着脱可能。備え付けたまま日常使いもでき、キャンプ専用車までは必要としないライトユーザー向けのモデルとなっている。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「PHEVの不都合な現実」欧州で逆風、なぜCO2排出が「3倍」に跳ね上がったのか
  2. 「いくらなんでもカッコ良すぎ」とSNSで話題! アウディ初の高性能PHEV『RS 5』発表
  3. 【スズキ アルト 改良新型】マイチェンなのに別モノ級? 開発責任者が語る「本当の進化」とは
  4. トヨタ、新型SUV『bZ4Xツーリング』発売…航続734kmと619Lの荷室で「家族のアウトドアギア」に 575万円から
  5. 日本未発売のホンダの小型バイク『NAVI』、109ccエンジン搭載で約34万円から…2026年型を米国発売へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る