八千代工業、名古屋キャンピングカーフェアに「きゃんぱち」装着の ホビオ 展示

自動車 ビジネス 国内マーケット
「きゃんぱち」バモス ホビオ用装着車(参考画像)
「きゃんぱち」バモス ホビオ用装着車(参考画像) 全 2 枚 拡大写真
八千代工業は、3月11日と12日の2日間、ポートメッセなごやで開催される「名古屋キャンピングカーフェア 2016 Spring」に、同社オリジナルキャンピング用品「きゃんぱち」のホンダ バモス ホビオ用を出展する。

「きゃんぱち」は、普段使っているクルマにキャンピングカーの機能を簡単にプラスし、気軽に車中泊やアウトドアを楽しむことを提案するキャンピングカー用品シリーズ。今回の出展では、「きゃんぱち」を装着したバモス ホビオを展示する。

きゃんぱち バモス ホビオ(市販モデル)は、クルマに標準装備されたユーティリティナットを使用し、ユーザー自身でカーテンや防虫ネット、クッションマットなどを簡単に着脱可能。備え付けたまま日常使いもでき、キャンプ専用車までは必要としないライトユーザー向けのモデルとなっている。

《纐纈敏也@DAYS》

この記事の写真

/

写真ピックアップ

  • 高圧密閉樹脂製燃料タンク
  • S660用CFRPルーフ
  • フラッグシップモデル「極<KIWAMI>」(手前)、スタンダードモデル「挑<IDOMI>」(奥)
  • ヤチヨカスタマイズパーツ装着のホンダ S660
  • ポルシェ マカン 改良新型プロトタイプ(スクープ写真)
  • BMW 2シリーズ クーペ 次期型プロトタイプ(スクープ写真)
  • アルピナ B8グランクーペ 市販型プロトタイプ(スクープ写真)
  • メルセデスベンツ Gクラス 4x4 スクエアード 後継モデルプロトタイプ(スクープ写真)

ピックアップ