【IAAE16】ブロードリーフ、ITサービスを導入した次世代整備工場を体感

自動車 ビジネス 国内マーケット
ブロードリーフ ブースイメージ
ブロードリーフ ブースイメージ 全 1 枚 拡大写真

自動車アフターマーケットを中心にITサービスの提供を行うブロードリーフは、3月16日から18日まで東京ビッグサイトで開催される「第14回 国際オートアフターマーケットEXPO(IAAE)2016」に出展する。

同社の出展テーマは、ブロードリーフが描くアフターマーケットのミライ「考える つながる 広がる- Field for Our Future - 」。これからの自動車アフターマーケット業界を支えるソリューションおよび新サービスを出展する。

ブースでは「次世代整備工場の在り方」を体感できるコーナーを設置。また、昨年夏にリリースした「スーパー検査員.NS」や部品の問合せ・受発注を効率化させる「BLパーツオーダーシステム」などのITサービスを展示する。

さらに今年で10周年を迎えた同社は、特別企画としてアフターマーケットの軌跡を振り返る。 また業界の未来や今後整備工場が取り組むべき課題とソリューションを紹介する。

そのほか、16日のビジネスフォーラム「自動車補修部品ビジネスフォーラム」には、大山堅司社長が登壇。同日「自動車整備業のビジョン」と題した出展者プレゼンテーションも行う。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『ローグ ハイブリッド』新型、第3世代「e-POWER」搭載…今秋米国発売へ
  2. アウディ6車種858台リコール、燃料漏れ
  3. 日産が新型小型EV『ピクソ』を欧州発表、ルノーと共同開発…航続259km
  4. ここまで変わる? ホンダ『アコード』次期型の新デザインを予想
  5. 【スズキ ジムニーノマド 新型試乗】「よくできた万能SUV」だととらえると、評価を誤ることになる
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 「認知機能は正常」でも事故は起きる…「運転技能検査」厳格化、高齢者に問われる“運転する力”【岩貞るみこの人道車医】
  5. ポルシェはなぜブガッティを手放した? 10億ユーロで売却、選択と集中へ
ランキングをもっと見る