【IAAE16】ブロードリーフ、ITサービスを導入した次世代整備工場を体感

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ブロードリーフ ブースイメージ
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自動車アフターマーケットを中心にITサービスの提供を行うブロードリーフは、3月16日から18日まで東京ビッグサイトで開催される「第14回 国際オートアフターマーケットEXPO(IAAE)2016」に出展する。

同社の出展テーマは、ブロードリーフが描くアフターマーケットのミライ「考える つながる 広がる- Field for Our Future - 」。これからの自動車アフターマーケット業界を支えるソリューションおよび新サービスを出展する。

ブースでは「次世代整備工場の在り方」を体感できるコーナーを設置。また、昨年夏にリリースした「スーパー検査員.NS」や部品の問合せ・受発注を効率化させる「BLパーツオーダーシステム」などのITサービスを展示する。

さらに今年で10周年を迎えた同社は、特別企画としてアフターマーケットの軌跡を振り返る。 また業界の未来や今後整備工場が取り組むべき課題とソリューションを紹介する。

そのほか、16日のビジネスフォーラム「自動車補修部品ビジネスフォーラム」には、大山堅司社長が登壇。同日「自動車整備業のビジョン」と題した出展者プレゼンテーションも行う。

《纐纈敏也@DAYS》

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