開封されたの丸わかり、重要書類を管理するセキュリティシール

エンターテインメント 話題
封筒用セキュリティシール「SL-2H-100」は剥がした際にOPENの文字が残る(画像はプレスリリースより)
封筒用セキュリティシール「SL-2H-100」は剥がした際にOPENの文字が残る(画像はプレスリリースより) 全 4 枚 拡大写真

 サンワサプライは18日、開封したことが一目で分かるセキュリティシール2種類を発売開始した。

【画像全4枚】

 封筒などに封入された書類の開封・改ざんを防止する封印シールで、マイナンバー関連をはじめ社外秘の書類などでの使用などを想定している。

 封筒用セキュリティシール「SL-2H-100」は、剥がした箇所に「OPEN」の文字が残る仕様で、幅45×高さ20mm、100枚入りで価格は3,800円。

 そしてセキュリティシール「SL-3H-50」は、剥がすとシール自身に「VOID」の文字が浮かび上がる。CDなどのメディアケースやファイルなどの開封防止をはじめ、USBポートなどの無断使用防止にも有効となる。幅19×高さ23mm、50枚入りで価格は4,000円。

無断開封の証拠を残す!重要書類管理用セキュリティシール

《防犯システム取材班/小菅篤@RBB TODAY》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『スカイライン』新型が12月公開へ! 開発期間を半減、“日産復活の象徴”はどうなる?
  2. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
  3. トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型は新開発エンジン搭載のHEVに…土曜ニュースランキング
  4. ホンダ『WR-V』が2027年に大幅改良か? 新顔デザイン採用、待望のハイブリッド追加も!
  5. 【スズキ GSX-R1000R 試乗】190psのリッターSSが一般道で面白いわけがない! と思っていたら…青木タカオ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  2. タイ矢崎電線のアルミ新工場がタイに完成、生産量3倍に増強…送配電網・自動車向けに対応
  3. ボッシュ、大型商用車事業の売上倍増へ…IAA TRANSPORTATION 2026
  4. スカニア、中国で新事業開発組織「VNBC」設立…電動・自動運転輸送を加速へ
  5. 全ての体格に対応する後席用新型シートベルト、ZFが2025年央発売へ
ランキングをもっと見る