ホンダ、空冷4気筒モデル CB1100 に特別カラーの限定車

モーターサイクル 新型車
ホンダ CB1100<ABS>
ホンダ CB1100<ABS> 全 4 枚 拡大写真

ホンダは、空冷4気筒エンジンを搭載した大型ロードスポーツ『CB1100<ABS>』と『CB1100 EX<ABS>』に特別カラーの「スペシャルエディション」を設定し、4月18日に受注期間限定で発売する。

【画像全4枚】

CB1100<ABS>の限定モデルは、日本の伝統「漆塗り」の深みのある漆黒を主体色に、「正絹」の上質さをイメージさせる白のストライプを組み合わせた特別感のあるカラーリングとした。

CB1100 EX<ABS>の限定モデルは、主体色に上質感のある金属調のチタニウムブレードメタリックを、燃料タンクに特別感を演出するダークネスブラックメタリックの新ストライプを採用した。

また両モデルともに、燃料タンクのウイングバッジとイグニッションキーのエンブレムのベース色調には、明度を高めたレッドを採用し、ウイングマークの存在感をより際立たせている。

価格はCB1100<ABS>スペシャルエディションが109万2960円、CB1100 EXスペシャルエディションが120万0960円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱自動車、新型SUVを予告…『パジェロ』後継の可能性も
  2. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  3. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  4. 自転車違反に青切符、2026年4月から…どうなるの?
  5. ヤマハ待望の“公道も走れるオフ車”登場にSNS沸く!「めっちゃ欲しい!」「この勢いで250も」コメント続々
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る