ジープ、生誕75周年記念モデルを限定発売…第1弾は レネゲード 、コンパス 、 チェロキー

自動車 ニューモデル 新型車
ジープ 75th アニバーサリーエディション
ジープ 75th アニバーサリーエディション 全 20 枚 拡大写真

FCAジャパンは、ジープブランド誕生75周年を記念し、全モデルに「75th アニバーサリーエディション」を台数限定で設定。第1弾として『レネゲード』『コンパス』『チェロキー』の75周年記念モデルを5月14日より発売する。

【画像全20枚】

75周年記念モデルは「リミテッド」グレードの各モデルをベースに、グリーン・オレンジ・ブロンズをボディおよびインテリアの共通のメインカラーに設定し開発。また、エンブレム、フロントシートに刻印された誕生年の「1941」、ブロンズルーフレールなど特別装備を多数施しながら、ベースモデルの価格を据え置いた。

レネゲードはボディカラーがジャングルグリーンで限定80台。価格は318万6000円。コンパスはレコングリーン30台、ブラック70台の合計100台限定で356万4000円。チェロキーはボディカラーがレコングリーンで50台限定。価格は499万5000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  3. ダイハツ初の量産軽商用EV『e-ハイゼット』『e-アトレー』、アイシンやデンソーらが共同開発の「eAxle」採用
  4. これがベントレーの新型電動SUV『バーナート』だ! コンパクトでも1000馬力超え
  5. 【マツダ CX-5 新型】「白内装」でも子どもを怒らなくて済む理由…“実用性”と“美しさ”を両立したカラーデザインの秘密
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る