マツダ CX-4 、日本導入はどうなる?…月刊自家用車 2016年6月号

モータースポーツ/エンタメ 出版物
月刊自家用車 2016年6月号
月刊自家用車 2016年6月号 全 1 枚 拡大写真

「月刊自家用車」2016年6月号
価格:780円
発行:内外出版社

昨年の東京モーターショーで展示されたマツダのコンセプトカー『KOERU』。これの市販モデルとなる『CX-4』が、先月開幕した北京モーターショーで初公開された。日本での発売はまだ発表されていないが、これまでに公開された情報をベースに、ライバル車となりうるモデルとの比較など、CX-4に関する最新情報をまとめて紹介している。

気になる見出し…●今月のNEWモデル試乗[国産車編][HONDA]クラリティフューエルセル●MT至上主義宣言。●輸入PHVの進化と真価●新型インプレッサ 現行ラインナップと超先取り比較

出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車/モーターサイクル/航空/船舶/自転車/宇宙等)関連書籍/雑誌を当編集部までお送りください。レスポンス紙面上にて紹介させていただきます。送り先は「〒163-0228 東京都新宿区2-6-1 新宿住友ビル28階 株式会社イード レスポンス編集部 宛」まで。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産CEO「GT-Rは出す」復活を明言、発表までは「スカイラインで楽しんで」
  2. スバル、400馬力の「WRX S4」で参戦へ…ニュルブルクリンク24時間レース
  3. レイズ鍛造ホイールの新たな答え『VOLK RACING G025 SZ EDITION』が放つ上質感とはPR
  4. 「デザイン神すぎる」「信じられない」斬新“ポリゴン”デザインの日産『ジュークEV』にSNS衝撃!?
  5. 日産、“日本のための”新型『スカイライン』予告で「期待しかない!」とSNS興奮!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る