【レッドブル・エアレース 第3戦】史上初、空のレースクイーンが登場…コスチュームは“CA風”?

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
レッドブル・エアレース 千葉2016
レッドブル・エアレース 千葉2016 全 17 枚 拡大写真

今年も究極の三次元モータースポーツと話題の「レッドブル・エアレース千葉2016」が6月4日(土)~5日(日)に千葉県立幕張海浜公園にて開催される。

【画像全17枚】

レッドブル・エアレースは、世界トップクラスの操縦技術を持つレースパイロットたちが高速で機動性に優れたレース専用の飛行機を使用し、高さ25mの空気で膨らませたパイロン(エアゲート)で構成する低空の空中コースを、最高370km/h、最大重力加速度10Gの中、操縦技術、判断力、体力そして精神力の限りを尽くして3次元でタイムを競うモータースポーツ・シリーズ。

そして、今年は、本大会を盛り上げるべく、国内モータースポーツ界でも人気上位の現役レースクイーンたちが一挙集結。史上初の空(そら)のレースクイーン「AIR RACE QUEENS by ROBERUTA」を結成する。

「レッドブル・エアレース千葉2016」に華を添えるのは、「イメージガール」を務める荒井つかさ、佐崎愛里、早瀬あや、水谷望愛の4人と、各チーム専属でパイロットを応援する14名の「チームガール」たち。当日は、それぞれこのイベントのために用意されたコスチュームでレースを盛り上げる。

《Qブロ!編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『スイフトスポーツ』が2027年復活? 48Vターボ搭載で次期GRヤリスのライバルに
  2. トヨタ『プロボックス』一部改良、DCMを全車標準装備…「T-Connect」サービス利用可能に
  3. JFEスチール、国内初のスタンプチャージ式大型コークス炉が稼働…環境負荷を軽減
  4. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  5. 使い勝手抜群のOttocast P3 Pro・OttoSafe Cam・Screen AI徹底比較! 愛車に合うモデルと機能の違いを解説PR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
ランキングをもっと見る