キャデラック ATS & CTS、上品なホワイトカラーの限定モデル発売

自動車 ニューモデル 新型車
キャデラック ATSクーペ ホワイトエディション
キャデラック ATSクーペ ホワイトエディション 全 11 枚 拡大写真

ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は、キャデラック『ATSセダン/クーペ』および『CTSセダン』に特別限定車「ホワイトエディション」を設定し、9月3日より3モデル合計、限定20台で発売する。
 >おすすめコンテンツ:レクサス杯観戦記
限定車は、通常有償ペイントとなる上品で爽やかな「クリスタルホワイトトゥリコート」をボディカラーに設定。独特の輝きと優美さを兼ね備え、キャデラックのフロントからリアへ伸びる彫刻のようなラインをさらに引き立たせる。また、今回特別に設定されたインテリアカラーとの組み合わせで、よりエレガントな仕上がりとなっている。

【画像全11枚】

そのほか、電動サンルーフ(CTSは標準装備)やETC2.0車載器も特別装備する。価格はATSセダンが585万円、同クーペが595万円、CTSセダンが800万円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『アルトワークス』復活なるか!? 軽スポーツ復権への期待
  2. フィアット『トポリーノ』、「スポーツ スペシャルエディション」欧州発表…1958年の伝説的モデルに着想
  3. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  4. アストンマーティン、軍用SUV『Dreadnought』発表…「攻撃的な全輪駆動」を表現
  5. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  4. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る