【イヴォーク コンバーチブル】バツグンにセクシーなオープンエアモデル[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
【イヴォーク コンバーチブル】バツグンにセクシーなオープンエアモデル[写真蔵]
【イヴォーク コンバーチブル】バツグンにセクシーなオープンエアモデル[写真蔵] 全 32 枚 拡大写真

2012年から日本でも発売されている、『レンジローバー』のライトモデル、『レンジローバー イヴォーク』にオープンモデルの「コンバーチブル」が追加された。[写真32枚]

[写真32枚]

スタイリッシュなイヴォークにソフトトップを組み合わせたコンバーチブルは、妖艶な魅力を放つセクシーなオープンSUVに仕上げられた。もともとがオープンモデルでスタートしているジープや、三菱『パジェロ』の「Jトップ」、スズキ『ジムニー』の幌など従来もオープンモデルのSUV(クロカン4WD)は存在したが、ここまでラグジュアリーな仕様は初と言える。まさにオールシーズン、オールラウンドの走りを可能にしたオープンSUVだ。

搭載されるエンジンは240馬力の2.0リットル4気筒ターボで、トランスミッションは9ATが組み合わされる。ソフトトップは電動式で48km/hまでならば走行中も開閉が可能。オープン18秒、クローズ21秒と動作速度も速い。モノグレード展開で、価格は765万円。

《諸星陽一》

諸星陽一

自動車雑誌の編集部員を経て、23歳でフリーランスのジャーナリストとなる。20歳代後半からは、富士フレッシュマンレースなどに7年間参戦。サーキットでは写真撮影も行う、フォトジャーナリストとして活動中。趣味は料理。

+ 続きを読む

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「福山SAにガンダム立っちゃった」西日本初、12分の1サイズ立像が話題に
  2. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  3. ヤマハ待望の“公道も走れるオフ車”登場にSNS沸く!「めっちゃ欲しい!」「この勢いで250も」コメント続々
  4. 大変身! センチュリー・クーペ&レクサス・ミニバン…2025年の新型車ニュース・ベスト5
  5. 次期トヨタ『ハリアー』は2026年に発表? 詳細予想…2025年ニュース・ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る