リョービからポリッシャー PEG-130登場…仕事がはかどるギヤアクション

自動車 ビジネス 国内マーケット
電子ギヤアクションポリッシャーPEG-130
電子ギヤアクションポリッシャーPEG-130 全 4 枚 拡大写真

リョービは、鈑金塗装やコーティング業の現場での研磨作業に欠かせないアイテム電動ポリッシャーPEG-130を発売した。

【画像全4枚】

主に「中間仕上げ」工程向けで、作業効率の向上や美しい仕上がりなど、「時間」と「質」が問われる現場ユーザーの声をカタチにした。1回転ごとにパッドの軌跡が変わるリョービ独自のギヤアクション機構により、磨き跡が目立ちません。「傷取り」工程でついたオーロラマーク(バフ目)を消すこともできる。

また、電子制御による回転数フィードバック機構の搭載で、回転数の変動が抑えられ、負荷をかけてもムラの無い安定した磨き作業が可能だ。

仕事がはかどるギヤアクションポリッシャーPEG-130登場!…リョービ

《カーケアプラス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱 デリカD:5 販売好調の裏で、次期型『D:6』の開発着々…最終デザインをプレビュー
  2. 『WR125R』はオフロードへの入門バイクか、それとも「断崖絶壁」か? ヤマハに伝えたい「切なる願い」
  3. トヨタ『ヤリス』に6速MTを新設定、新色は「マスタード」…3月2日発売
  4. 上信越道、佐久IC~碓氷軽井沢IC間で終日車線規制…3月2日から
  5. モノブロックキャリパーはなぜ高いのか? 加工の裏側と選び方を整理する~カスタムHOW TO~
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る