「サンリオピューロランド号」、多摩-羽田空港連絡バスで運行…京王バス南

自動車 ビジネス 国内マーケット
「サンリオキャラクター」がラッピングされた「サンリオピューロランド号」
「サンリオキャラクター」がラッピングされた「サンリオピューロランド号」 全 2 枚 拡大写真

京王電鉄バスグループの京王バス南は、サンリオエンターテイメントの協力のもと、12月10日から多摩地区と羽田空港を結ぶ空港連絡バスに「サンリオキャラクター」がラッピングされた「サンリオピューロランド号」を運行する。

【画像全2枚】

サンリオピューロランド号の運行を通じて輸送手段としてのバスに加え、移動を楽しんでもらう。ラッピングとともに、バス車内にはサンリオキャラクターが描かれたシートや床面など、車内も装飾する。バス停案内放送や降車ブザー音には、ハローキティの声が流れる特別仕様となる。

運行路線は南大沢駅・京王多摩センター駅・聖蹟桜ヶ丘駅=羽田空港。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【ホンダ フリードクロスター 新型試乗】目を見張る実燃費、日常で味わえる“クロスター分”の個性もいい…島崎七生人
  2. 現役最長バス路線や日本三大“酷”道のひとつ、さらに「天空の駐車場」を巡る 日本旅行がツアーを企画
  3. スバルの営業利益が急減、通期業績予想を下方修正 第3四半期決算
  4. スズキの新型ネオレトロバイクは“おしゃれ”だけじゃない!「理想のシート」に新ミラー、バイク乗りには嬉しすぎる「リチウムイオンバッテリー」の恩恵も
  5. “車内泊の王様”、フォルクスワーゲン『T7カリフォルニア』新型が準備中!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る