オートエクゼ、CX-3 用チューニングキット第2弾を発売

自動車 ビジネス 国内マーケット
マツダ CX-3 AutoExe DK-05S
マツダ CX-3 AutoExe DK-05S 全 7 枚 拡大写真

オートエクゼは、マツダ『CX-3』用チューニングキット第2弾として「AutoExe DK-05S」を新設定し、販売を開始した。

【画像全7枚】

DK-05Sは、同社の開発プログラム第5世代を進展させ「感性チューニング」を一層進化させたモデル。スタイリングは、マークレスグリルとミリ波レーダー機能を両立させたフロントバンパー&グリルを新設し、ウイングタイプのリアルーフスポイラーとの組み合わせで、端正なスポーツフォルムを実現する。機能面については、新型車に対応する新意匠のスポーツステアリングホイールをはじめ、センターフロアバーやストリートブレーキローターを新設し充実を図った。

新製品は、初期型から最新モデルまで対応し、スポーツ志向のCX-3ユーザーに応える。価格(税別)はフロントバンパー&グリル:9万8000円、リアルーフスポイラー:4万円、スポーツステアリングホイール:3万8000円、センターフロアバー:2万8000円、ストリートブレーキローター:3万5000円~など。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から
  2. なぜ流行る? バブリングの正体とは。音の迫力と触媒リスクを冷静に考える~カスタムHOW TO~
  3. 「新型かっけぇ!」カワサキ『ZX-10R』が日本初公開、SNSでは「空力パーツ好み」「ステップの位置えぐい」など反響
  4. スバル、全電動3列シートSUV『ゲッタウェイ』発表…ニューヨークモーターショー2026
  5. 「これは欲しくなる」ホンダの新型スポーツツアラー『CB1000GT』にSNSで反響、「カッコ良すぎる」の声も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る