フィアット 500/500C、ベーシック仕様より15万円安い限定モデルを発売

自動車 ニューモデル 新型車
フィアット 500スーパーポップ・チャオ
フィアット 500スーパーポップ・チャオ 全 6 枚 拡大写真

FCAジャパンは、フィアット『500』およびソフトトップモデルの『500C』に限定モデル「スーパーポップ・チャオ」を設定し、計200台を2月25日より発売する。

【画像全6枚】

スーパーポップ・チャオは、ベース車両の「1.2ポップ」より約15万引き下げた価格設定が最大の特徴。フィアット 500は184万6800円、500Cは237万6000円とした。

また、フィアット500のボディカラーはボサノバホワイト(100台)とパソドブレレッド(50台)から選択可能。500Cはベース車両では設定していないボサノバホワイトのボディとベージュソフトトップとの組み合わせ(50台)となる。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタが『カローラクロス・ピックアップ』開発中か? 日本市場でヒットの予感
  2. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、約1060万円から欧州受注開始…航続762kmのEVに
  3. 「乗ればいい」から「見ていい」へ…新型ネオレトロに異業種コラボ、二輪デザイントップが明かすスズキの“変化”と“進化”の理由
  4. 雨の季節、濡れた傘をすっきり収納! 車内快適「傘入れ」[特選カーアクセサリー名鑑]
  5. 新型キャンピングカー「AOSAGI」発表へ、YouTuberクピ男氏と日本特種ボディーが共同開発
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. シトロエン『C3』新型にEV「e-C3」、航続388km…399万9000円から
  2. 「もはや地図事業だけではないHERE」…人とくるまのテクノロジー展2026初出展の背景を枝代表に訊ねる
  3. セキュア開発における脅威分析【自動車セキュリティ解説 第2回】
  4. 英Parkopedia、新APIでEVの「充電不安」解消へ…公共充電器の最大43%が実質利用不可という業界課題に対応
  5. 6/23申込締切 次のステップを模索する中国自動車メーカーの戦略を俯瞰する
ランキングをもっと見る