ヤマハ、新型125ccスクーター アクシスZ 発売…55.7km/lの低燃費

モーターサイクル 新型車
ヤマハ・アクシスZ LTS125
ヤマハ・アクシスZ LTS125 全 16 枚 拡大写真

ヤマハ発動機は、軽快な走りと優れた燃費性能を両立した原付2種スクーター『アクシスZ LTS125』を4月25日より発売する。

【画像全16枚】

アクシスZ LTS125は、高出力と優れた環境性能を両立するBLUE COREエンジンを扱いやすい軽量ボディ(100kg)に搭載し、ヤマハ125ccスクーターでトップの燃費性能となる55.7km/リットル(WMTCモード)を実現する。

またスタイリングは、シャープなラインを取り入れたアクティブでモダンなデザインとし、ジェット型ヘルメット2個が入る大容量シート下収納など、使い勝手も高めている。

カラーはブルー、ホワイト、ダークグレー、レッドの4色を用意。価格は24万3000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタのEV最長の航続607km、『C-HR+』欧州納車開始…SUVクーペデザイン
  2. ホンダ、パスポートとHR-Vが最高評価「TSP+」を獲得…米IIHS
  3. EV化を撤回! 超期待のメルセデスベンツ「ベイビーG」、これがほぼ確定デザインだ
  4. ヤマハ発動機に今、何が? 市職員の研修受け入れと社員の「余暇図鑑」…今週のビジネス記事ランキング
  5. インフィニティ、新型SUVクーペ『QX65』発表…金箔入りサンファイアレッド塗装やVCターボ採用
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る