トライアンフ、最新CI導入の新規4店舗を4月1日より順次開設…東京/横浜/水戸/仙台

モーターサイクル 企業動向
トライアンフ東京
トライアンフ東京 全 4 枚 拡大写真

トライアンフモーターサイクルズジャパンは、昨年より開設準備を進めてきたトライアンフ新規4店舗を4月から5月初旬に正式オープンすると発表した。

【画像全4枚】

新規店舗は、「トライアンフ仙台」(4月1日オープン)、「トライアンフ横浜港北」(4月8日)、「トライアンフ水戸」(4月15日)、「トライアンフ東京」(5月1日)の4店舗。トライアンフがグローバル展開する「プレミアム ライフスタイル モーターサイクルブランド」構想に基づき、店舗外観やショールーム、ワークショップに関する最新の仕様基準を満たすショップとして新設。トライアンフが今後目指して行くブランドの方向性を体感できる店舗として登場する。

なお店舗運営は、光岡自動車をはじめとする四輪事業運営会社が担当。四輪ビジネスで培ってきた経営ノウハウとプロフェッショナルにに徹したスタッフ・設備を用意し、上質なサービスを提供する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  3. これがベントレーの新型電動SUV『バーナート』だ! コンパクトでも1000馬力超え
  4. 「この形で出るなら欲しい」スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!? スクープ情報にSNSでは期待の声
  5. 【マツダ CX-5 新型】「白内装」でも子どもを怒らなくて済む理由…“実用性”と“美しさ”を両立したカラーデザインの秘密
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る