スズキ GSR250、2017年モデルを発売…カラーリングを変更

モーターサイクル 新型車
スズキ GSR250(2017年)
スズキ GSR250(2017年) 全 4 枚 拡大写真

スズキは、ロードスポーツバイク『GSR250』のカラーリングを変更して、3月30日より発売する。

【画像全4枚】

GSR250は、ボリューム感のある燃料タンクとタンクカバーからリヤカウルにかけてウェッジシェイプの造形を取り入れることで、精悍なデザインを実現。中低速の扱いやすさが特徴のロングストローク型248cc水冷2気筒エンジンを採用し、街乗りやツーリングで快適なライディングを楽しむことができる。

2017年モデルはカラーリングの変更のみ。「ホワイト/ブラック」「ブルー/ブラック」「レッド/ブラック」「ブラック」の全4色設定とした。主要諸元に変更はない。

価格は45万6840円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱 デリカD:5 販売好調の裏で、次期型『D:6』の開発着々…最終デザインをプレビュー
  2. 『WR125R』はオフロードへの入門バイクか、それとも「断崖絶壁」か? ヤマハに伝えたい「切なる願い」
  3. 上信越道、佐久IC~碓氷軽井沢IC間で終日車線規制…3月2日から
  4. トヨタ『ヤリス』に6速MTを新設定、新色は「マスタード」…3月2日発売
  5. ヤマハが“SUV風”新型eバイク発売!「大人な感じ」「めちゃくちゃ欲しい…」とSNSで話題に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る