鈴鹿レースオブアジア、ブランパンGTシリーズなど全5クラスを開催 6月24~25日

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
2016ランボルギーニ・ブランパン・スーパートロフェオの鈴鹿ラウンド
2016ランボルギーニ・ブランパン・スーパートロフェオの鈴鹿ラウンド 全 2 枚 拡大写真

モビリティランドは、「鈴鹿 レース オブ アジア 2017」を6月24日・25日の2日間、鈴鹿サーキットにて開催する。

【画像全2枚】

鈴鹿 レース オブ アジアは、アジアをはじめ世界的に注目を集めるFIA GT3/4マシンを中心としたシリーズ。鈴鹿サーキットでは初開催となる「ブランパン GTシリーズ アジア」をはじめ、昨年鈴鹿初開催となったワンメイクレース「2017 ランボルギーニ スーパートロフェオ アジア」、将来性豊かなドライバーたちによる「全日本フォーミュラ3選手権」、さらにはシリーズ唯一の耐久レース「鈴鹿クラブマンレース ワンデイ エンデュランスステージ」、軽自動車によるワンメイクレース「N-ONE オーナーズカップ」の5カテゴリーを開催。アジア地域で展開される多様なカテゴリーのレースを一度に楽しむことができる。

前売チケットは、2日間の鈴鹿サーキット入場・レース観戦・パドックパスがセットになって2000円(中学生以上)で4月30日より発売。また当日は、ゆうえんち入園券またはモートピアパスポートで観戦できる。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『アルトワークス』復活なるか!? 軽スポーツ復権への期待
  2. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  3. フィアット『トポリーノ』、「スポーツ スペシャルエディション」欧州発表…1958年の伝説的モデルに着想
  4. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  5. アストンマーティン、軍用SUV『Dreadnought』発表…「攻撃的な全輪駆動」を表現
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  4. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る