目が!! …日産 リーフ 次期型、ヘッドライトを公開

エコカー EV
日産 リーフ 次期型のヘッドライト
日産 リーフ 次期型のヘッドライト 全 1 枚 拡大写真

日産自動車は5月18日、次期『リーフ』のヘッドライトの画像を公開した。

リーフは量産自動車メーカー初の市販EVとして、2010年12月、日本と米国で発売。その後、世界市場に投入された。

世界累計販売台数は、26万台以上。世界で最も売れているEVとなっている。

次期リーフは2017年内に、ワールドプレミアされる予定。日産は今夏、次期リーフに関するさらなる情報を明らかにする計画。

日産は、「次期リーフが日産のインテリジェント・ゼロエミッション・モビリティにおける次の章となる」とコメントしている。

《森脇稔》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
  2. スバル『レヴォーグ』と『WRX』の756台でリコール …電動パワステが正常に機能しないおそれ
  3. 日産、マツダ、三菱の3社が最終赤字、トヨタなど4社減益、米関税影響2兆円超[新聞ウオッチ]
  4. 『湾岸ミッドナイト』悪魔のZ、1/18スケールモデル販売へ…大阪オートメッセ2026
  5. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る