ジープ ラングラー、白いハードトップが映える限定モデルを発売

自動車 ニューモデル 新型車
ジープ・ラングラーJK
ジープ・ラングラーJK 全 4 枚 拡大写真

FCAジャパンは、ジープ『ラングラー』に特別仕様車「ラングラーJK」を設定し、7月8日より100台限定で発売する。

【画像全4枚】

3代目ラングラーのコードネーム「JK」を車名にとる限定モデルは、4ドアモデルの上級グレード「アンリミテッド・サハラ」をベースに、ビビットなブルーの「チーフ」(20台)と、落ち着いたトーンの「ゴビ」(80台)の2タイプのボディカラーを設定。通常はボディ同色となるハードトップには、ラングラー初となるホワイトカラーを組み合わせた。

またハードトップと合わせたホワイトのハードスペアタイヤカバーや、オフロードの聖地とされる米国ユタ州モアブの座標を描いたスポーツバー(ロールバー)のカバー、ブラックのレザーシートなどを特別装備。随所に備わるバッジの色にもこだわった。

価格は427万6800円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 安東弘樹氏が体感!ソフト99「G’ZOX」最上位『ハイモース コート ヴェリス』で体感した“別次元”の艶と撥水PR
  2. トヨタ博物館、80~90年代の日本車・バイクを一堂に展示 企画展を4月10日から開催
  3. 日産 サクラ 改良新型、新デザインを先行公開…ボディ同色グリルに新バンパーで表情変化
  4. スバル「STI Sport♯」発表、国内『WRX』初の6速MT採用…600台限定で610万5000円
  5. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る