【鈴鹿8耐】前回表彰式で使用した「コカ・コーラ ゼロ」ボトルパネルをプレゼント…ヤマハファクトリーRTのサイン入り

モーターサイクル エンタメ・イベント
「コカ・コーラ ゼロ」ボトルパネル
「コカ・コーラ ゼロ」ボトルパネル 全 3 枚 拡大写真

鈴鹿サーキットは、鈴鹿8耐第39回大会の表彰式で実際に使用した「コカ・コーラ ゼロ」ボトルパネルを抽選で1名にプレゼントする「鈴鹿サーキット公式Facebook10万いいね!達成ありがとうキャンペーン」を7月5日から実施する。

【画像全3枚】

同キャンペーンは、鈴鹿サーキット公式Facebookのキャンペーン対象投稿に、「2016-2017 FIM世界耐久選手権最終戦”コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第40回記念大会」へ出場する各チーム・選手への応援コメントを投稿するだけで応募が完了となる。

「コカ・コーラ ゼロ」ボトルパネルは、第39回大会の表彰式で使用するために作成された特別仕様。同大会で優勝したYAMAHA FACTORY RACING TEAMの中須賀克行選手、ポル・エスパルガロ選手、アレックス・ローズ選手のサイン入りだ。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  2. メルセデスベンツの大型SUV『GLS』最強、「AMG 63」改良新型の欧州受注開始…612馬力V8ツインターボ搭載
  3. 「早く出てほしい!」トヨタ『カローラツーリング』次期型にSNSは興味津々! 期待の5つのポイントとは
  4. テインのスズキ『エブリイワゴン』向け車高調、ローダウン2モデル・リフトアップ1モデルを一挙発売
  5. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. トヨタ・モビリティ基金、欧州水素地域イニシアチブ始動…最大5地域を支援
ランキングをもっと見る