【鈴鹿8耐】ダンロップブース、八代俊二氏らによるトークショーを開催予定

モーターサイクル エンタメ・イベント
ダンロップ ブースイメージ
ダンロップ ブースイメージ 全 1 枚 拡大写真

住友ゴム工業は、7月27日から30日に開催される「2017 FIM世界耐久選手権シリーズ最終戦 “コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第40回記念大会」にダンロップブースを出展する。

ブースでは、大会に出場するダンロップサポートチームや元WGPライダーの八代俊二氏、元世界耐久選手権チャンピオンの北川圭一氏、4年連続(2013~2016)全日本トライアルチャンピオンとなった小川友幸選手など、多数のゲストを迎えてトークショーを開催する。

また、新商品のレースレプリカ・ラジアルタイヤ「α-14」をはじめ、「ROADSMART III」「GPR-300」など、高性能ラジアルタイヤ「SPORTMAX」シリーズを展示するほか、年間を通して全国で開催している二輪イベント「サーキットステーション」「ツーリングステーション」などを紹介する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  2. セダンか? スポーツカーか? V6エンジンを搭載したマツダ『ランティス』という異端児【懐かしのカーカタログ】
  3. 日産『リーフ』171台をリコール…バッテリーが異常発熱で火災発生
  4. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  5. 砂漠の砂でアフリカに道を作る---ホンダ発PathAheadが世界を変える
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る