ヤマハ発動機、9モデルを生産終了---SR400など次期モデル開発

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SR400
SR400 全 2 枚 拡大写真

ヤマハ発動機は、2016年の二輪車排出ガス規制などによって8月末で『SR400』など9モデルを生産終了としたと発表した。

【画像全2枚】

8月末で生産終了したのはSR400のほか、『ドラッグスター400』、『ドラッグスター400クラシック』、『セロー250』、『トリッカー』、『マグザム』、『アクシストリート』、『VOX』、『BW'S』。

一部モデルは販売店に流通在庫が残っているとしている。

一方、発売時期は未定ながらSR400、セロー250、トリッカーは後継モデルを開発する。

《レスポンス編集部》

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