“自分らしく”乗れるクルマ選び…時流から「自流」へ

モータースポーツ/エンタメ 出版物
『カーセンサー』12月号
『カーセンサー』12月号 全 1 枚 拡大写真

『カーセンサー』12月号
発行:リクルートホールディングス
発売日:10月20日
定価:100~205円(税込。地方版によって異なる)

近年、自動運転技術を搭載したモデルの発売や電気自動車の台頭など、クルマを取り巻く環境が劇的に変化し、めまぐるしい進化を遂げている。そんな中、『カーセンサー』編集部は「周りの目など気にしない“本当に欲しい!”と思えるクルマを選んでみてほしい」と提案する。闇雲に新しいモノを追いかけるよりも、“自分らしい”モノを選ぶカッコ良さを特集。

《平川 亮》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. BYD初の軽自動車『ラッコ』、専用サイト公開…航続300km超で今夏発売へ
  2. 日産初の米国向けPHEV、ローグ プラグインハイブリッドは約700万円…三菱アウトランダーのOEM
  3. 既販スバル車で性能向上、ハードウェアアップデート3商品の予約開始…対象は『レヴォーグ』など
  4. BMWの新世代EV「ノイエ・クラッセ」第2弾、セダン『i3』新型の量産前テスト車両がラインオフ
  5. レクサス『RC F』から日産『フェアレディZ』に変更、アネスト岩田がSUPER GT新体制…GAINERとタッグで2026年シーズンへ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る