ツインリンクもてぎ「花火の祭典 冬」…11月4日より前売り開始

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
ツインリンクもてぎ 花火と音の祭典(イメージ)
ツインリンクもてぎ 花火と音の祭典(イメージ) 全 4 枚 拡大写真

ツインリンクもてぎは、劇場型花火「花火と音の祭典 “New Year Fes” ~音とキレイがいっぱい~」を2018年1月2日に開催。11月4日より前売りチケットの販売を開始する。

【画像全4枚】

同イベントは、広大な自然に囲まれた国際レーシングコースと、澄みきった冬空を舞台として開催。品評会で数々の賞を獲得している老舗の花火師、菊屋小幡花火店による約4000発の花火を圧倒的な迫力で見ることができる。

前売りチケット料金は、自由席大人(高校生以上)2100円、子ども(小中学生)600円、幼児(3歳~未就学児)400円。乗車定員までの観覧料と駐車券がセットになったトクトクチケット(5000円)なども用意する。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  2. 三菱自動車、7年ぶり復活『パジェロ』シリーズにHV導入も[新聞ウォッチ]
  3. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
  4. 日産『フェアレディZ NISMO』に改良新型、6速MT追加…GT-R譲りのブレーキも採用
  5. トヨタ『GRスープラ』790台をリコール、始動しない&火災のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  5. 「日本vs中国」だけでは語れない、電動化で競争は新たな段階へ…「GIIAS 2026」に見るインドネシア自動車市場の現在地
ランキングをもっと見る