1400馬力ドリフトマシン、65年型 マスタング 改…東京オートサロン2018詳細画像

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
フォード・マスタングHoonicorn RTR Version 2(TOYO TIRES、東京オートサロン2018)
フォード・マスタングHoonicorn RTR Version 2(TOYO TIRES、東京オートサロン2018) 全 24 枚 拡大写真

東洋ゴムTOYO TIRESの東京オートサロン2018展示は、臨場感と躍動感ある空間を演出、「本物の走り」を支えるTOYO TIRESブランドの世界観を訴求した。アメリカで定評を得ているブランドとして、ふだん日本国内では目に触れる機会の少ない車両を展示した。

【画像全24枚】

なかでも1965年型フォード『マスタング』をベースに改造したドリフトマシン「Hoonicorn RTR Version 2」は圧巻。エンジンは、NASCARでも使用されている6.7リットルV8エンジンをフロントに搭載、ツインターボチャージャーを装備し、さらにメタノールを燃料とすることで、1400馬力を発揮する。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産、新型『エクストレイルe-POWER』と『ジュークEV』初公開…『スカイライン』次期型も予告
  2. ジャパンディスプレイ、鳥取工場の譲渡先を決定…9月引き渡しへ
  3. 国内すべての移動式取締機に対応、ユピテルがレーザー&レーダー探知機「スーパーキャット」2026モデル発売
  4. デンソー社員、内閣総理大臣賞受賞…技能五輪国際大会「産業機械」金メダルを評価
  5. モデリスタ『ノア/ヴォクシー』向け新パーツ2種追加、LEDなしルーフスポイラーと7色イルミネーション発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る