ランボルギーニ ウラカン ペルフォマンテ スパイダー…ジュネーブモーターショー2018詳細画像

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ランボルギーニ・ウラカン・ペルフォマンテ・スパイダー(ジュネーブモーターショー2018)
ランボルギーニ・ウラカン・ペルフォマンテ・スパイダー(ジュネーブモーターショー2018) 全 14 枚 拡大写真

ランボルギーニ『ウラカン・ペルフォマンテ・スパイダー』は、ベース車両の「ウラカン・スパイダー」に対して、「Forged Composites」素材で35kg軽量化。乾燥重量は1507kgとした。大型リアウイングなどの専用エアロパーツで、エアロダイナミクス性能を引き上げる。

【画像全14枚】

直噴5.2リットルV型10気筒ガソリン自然吸気エンジン(最大出力610hp、最大トルク57.1kgm)は、吸気と排気のフルードダイナミクスを改善。あらゆる回転域でのレスポンスを向上し、7速デュアルクラッチの「LDF」トランスミッションも専用チューン。

最大出力はプラス30hpの640hp/8000rpm、最大トルクはプラス4.1kgmの61.2kgm/6500rpmを発生。0~100km/h加速3.1秒、最高速325km/hという優れた性能を可能にする。

アクティブ・エアロダイナミクスを制御する「ALA」(アエロディナミカ・ランボルギーニ・アッティーヴァ)も採用。ALAは、あらゆる運転スタイルや走行コースに対応でき、必要に応じて作動する。インテリアには、「ANIMA」(アダプティブ・ネットワーク・インテリジェンス・マネージメント)と呼ばれるテクノロジーを導入。どんな状況においても、車の個性を引き出しながら、様々な運転ニーズに応えることができる。

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