ダイハツ ミラ トコット、ダンロップ エナセーブ EC300+ を新車装着

自動車 ビジネス 国内マーケット
ダンロップ・エナセーブ EC300+
ダンロップ・エナセーブ EC300+ 全 2 枚 拡大写真
住友ゴムは、ダイハツが6月25日に発売した新型軽乗用車『ミラ トコット』の新車装着用タイヤとして、ダンロップの環境タイヤ「エナセーブ EC300+」の納入を開始した。

今回装着されるエナセーブ EC300+は、ミラ トコットの求める高い環境性能を実現するため、エナセーブシリーズの開発で培った低燃費タイヤ技術を投入。タイヤの転がり抵抗低減による燃費性能の向上はもとより、乗り心地や安全性能を高次元でバランスさせている。

納入タイヤサイズは155/65R14 75S。

《纐纈敏也@DAYS》

この記事の写真

/

写真ピックアップ

  • ミニバン専用タイヤ、ダンロップ・エナセーブRV505
  • ミニバン専用タイヤ、ダンロップ・エナセーブRV505
  • ダンロップ・エナセーブEC300+
  • エナセーブRV505
  • アウディ RS Q8 市販型プロトタイプ(スクープ写真)
  • ポルシェ 911 GT3 ツーリングパッケージ スクープ写真
  • シボレー ブレイザー ロングバージョン「XL」プロトタイプ(スクープ写真)
  • アウディ Q3 PHEV 市販型プロトタイプ スクープ写真

ピックアップ

Swipe

Next
/article/2018/06/28/311333.html/article/2018/06/28/311332.html/article/2018/06/28/311334.html