日本無線、ドライビングシミュレーター関連機器を展示予定…人とくるまのテクノロジー2018名古屋

自動車 ニューモデル モーターショー
定置式ドライビングシミュレーター
定置式ドライビングシミュレーター 全 2 枚 拡大写真

日本無線は、7月11日から13日までポートメッセなごやで開催される「人とくるまのテクノロジー展2018名古屋」にドライビングシミュレーター関連機器を出展する。

【画像全2枚】

日本無線ブースのコンセプトは、自動運転の実用化をにらんだ「リアルな環境の提供」。ステアリングやブレーキ、アクセルに反力を発生させる装置を搭載した定置式ドライビングシミュレーターを展示、本当に運転しているかのようなリアルな操縦感を体験できる。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から
  2. オーゼットジャパンの代表的ホイール「ラリーレーシング」、40周年記念モデル『RR40』発売へ
  3. 「新型かっけぇ!」カワサキ『ZX-10R』が日本初公開、SNSでは「空力パーツ好み」「ステップの位置えぐい」など反響
  4. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  5. 常識を打ち破るワークマン、進化した「冷暖房服」のコスパに注目!…東京モーターサイクルショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る