スズキ GSX250R、新色トリトンブルーメタリックを追加

スズキ GSX250R(トリトンブルーメタリック)
スズキ GSX250R(トリトンブルーメタリック)全 2 枚

スズキは、ロードスポーツバイク『GSX250R』に新色「トリトンブルーメタリックNo.2」を追加して10月1日より発売する。

【画像全2枚】

GSX250Rは、平成28年国内新排出ガス規制に対応しながらフリクション低減や燃焼効率向上など、街乗りで多用する低中速の扱いやすさを重視した水冷2気筒248ccエンジンを搭載。スタイリングは、テールカウル先端に向けてコンパクトにラインが集合するスポーティーなデザインとし、セパレートタイプのハンドルバー、前後分離式シートなどを採用しながら、快適なライディングポジションを実現した。

今回、新色トリトンブルーメタリックNo.2を追加。継続色のブルー/ホワイト、レッド/ブラック、ブラックと合わせ、全4色の展開となる。主要諸元に変更はない。

価格は新色が53万8920円、継続色は52万7040円。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【トヨタ アクアGRスポーツ 新型試乗】この価格差なら納得できる、コンパクトカーの枠を超えた走り
  2. 【レスポンス読者試乗会】乗って初めて見えた、4組の試乗者が語る日産『エクストレイル』のリアルPR
  3. 309人のオーナーが語る『エクストレイルらしさ』乗り続けてわかったタフギアの素顔PR
  4. ブリッツのレーザー&レーダー探知機「Touch-LASER」向け、『GR86/BRZ』専用マウント発売
  5. ブレイズ、ホンダ『N-VAN』対応キャンピングカーキット近日公開 EV版にも初対応
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「Sim-to-Real」って何? AIを動かす実装技術…EdgeTech+ 2026【キーワード Vol. 3】
  2. 「フィジカルAI」って何? 似ている4つの基本用語…EdgeTech+ 2026【キーワード Vol. 1】
  3. 「事故死ゼロ」と「移動の自由」の両立へ…トヨタとホンダが「ITS世界会議」で示した次世代技術
  4. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  5. 「E2E AI」って何? 自動運転を支える技術…EdgeTech+ 2026【キーワード Vol. 4】
ランキングをもっと見る