京急、地域連携型MaaSの実現目指す…VCとアクセラレータープログラムの第2期開始

京浜急行電鉄新規事業企画室の沼田英治部長(左)とサムライインキュベート代表取締役共同経営パートナーの榊原健太郎氏
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京浜急行電鉄は11月21日、東京・高輪の本社でイノベーション戦略についての説明会を開き、ベンチャーキャピタル(VC)のサムライインキュベートと共同で新規事業の創出を目指す「京急アクセラレータープログラム」の第2期を同日から開始すると発表した。

《山田清志》

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