京急、地域連携型MaaSの実現目指す…VCとアクセラレータープログラムの第2期開始

京浜急行電鉄新規事業企画室の沼田英治部長(左)とサムライインキュベート代表取締役共同経営パートナーの榊原健太郎氏
京浜急行電鉄新規事業企画室の沼田英治部長(左)とサムライインキュベート代表取締役共同経営パートナーの榊原健太郎氏全 1 枚写真をすべて見る
京浜急行電鉄は11月21日、東京・高輪の本社でイノベーション戦略についての説明会を開き、ベンチャーキャピタル(VC)のサムライインキュベートと共同で新規事業の創出を目指す「京急アクセラレータープログラム」の第2期を同日から開始すると発表した。

《山田清志》

この記事の写真

/

写真ピックアップ

  • 現在、4系統が集中する広島駅停留場へのルート。車の通行や信号待ちなどで停留場への進入に時間を要している状況。
  • とさでん交通(資料画像)
  • 被災した北陸新幹線(10月14日、長野県)
  • 復旧作業現場の様子。
  • 運転体験会の様子。
  • 9月30日を最後に和歌山線での運用を終えた105系。
  • 「はまなす」色の編成。車体は現行のキハ261系1000番代に準じたもの。「はまなす」色が先に登場する予定。
  • 10月15日時点の東武日光線静和駅構内。

ピックアップ

Swipe

Next
/article/2018/11/22/316434.html/article/2018/11/22/316433.html/article/2018/11/22/316435.html