F1マシン×レーシングコースのコラボイルミネーション 鈴鹿サーキットで開催中

鈴鹿サーキット ガーデンイルミネーション
鈴鹿サーキット ガーデンイルミネーション全 1 枚

鈴鹿サーキットでは、F1マシンと国際レーシングコースのコラボイルミネーションを、鈴鹿サーキットホテルガーデンにて開催中だ。

モータースポーツとのコラボレーションをテーマに、LEDで装飾された光り輝くF1マシンに加え、国際レーシングコースを象ったイルミネーションが登場。このレーシングコースのイルミネーションは、スタートシグナルが鳴り終える瞬間にコース中央に設けられたボタンを押すことで、アウト・イン側それぞれのコースを、まるでレーシングマシンが走っているかのように光が駆け抜ける。

鈴鹿サーキットならではの迫力のあるイルミネーションに加え、ゴールド、アンバー、ホワイトなど約15万球のLEDが幻想的な世界を演出する。

2019年1月6日まで。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『プリウス』の車名が消える? “ハイブリッドの象徴”が迎えた転換期
  2. ブラバス創業者の名を付した『BODO』に「カブリオレ」、1000馬力V12ツインターボ搭載…最高速360km/h
  3. 生活道路30km/h施行、どう見分ける? 6割が「わからない」…東京海上ダイレクト調査
  4. ポルシェ『マカン』新型、新「アドバンスドパッケージ」欧州設定…最大45%割安で人気オプションをセット
  5. ホンダ電動バイクとブランドムービーが国際デザイン賞を受賞…8月のモーターサイクル記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る