【ダイハツ車オブザ平成】2位は ミゼットII、1位は…読者アンケート結果

コペン初代
コペン初代全 12 枚

「平成」が終わろうとしています。『レスポンス』読者の記憶に残る平成のダイハツモデルは何でしょうか。読者投票で「ダイハツ車オブザ平成」を決めました。「平成にはこういう車があったよねえ」「おおー」と盛り上がってください。

【画像全12枚】

読者の思い出、思い入れ、思い込みたっぷりのダイハツは……

1位:コペン(2002年、初代)・得票率:57.5%
2位:ミゼットII(1996年、国内初代)
3位:タント(2003年、初代)

……でした。趣味性の強い2車種とともに、軽ワゴンでクラスパイオニアとなった『タント』も上位に来ました。

各社順次紹介中です。

《高木啓》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 世界一背が低い4ドア車として登場した、初代『カリーナED』【懐かしのカーカタログ】
  2. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  3. 【スズキ エブリイワゴン 新型試乗】快適性がさらにアップ、走りも“頼り甲斐のある”実用ワゴン…島崎七生人
  4. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
  5. “バッテリー上がり”は通年で起こり得る。もしものときの頼れる新基軸「ジャンプスターター」を公開![特選カーアクセサリー名鑑]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る