深層学習で対象物を高精度に認識、自動運転向けハードウェアIPを東芝デバイス&ストレージが開発

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東芝デバイス&ストレージは1月7日、先進運転支援システム(ADAS)や自動運転向けのDNN(ディープ・ニューラル・ネットワーク)ハードウェアIPを開発した、と発表した。今後、このハードウェアIPを画像認識AIプロセッサ「Visconti」に実装し、2019年9月からサンプル出荷する。

《森脇稔》

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