中古車には新車にないドラマが…2019年は“運命の1台”に出会う

『カーセンサー』3月号
『カーセンサー』3月号全 1 枚

『カーセンサー』3月号
発行:リクルートホールディングス
定価:100円(本体価格93円+税)

中古車は“定価”がないから、市場を調べ、状態を比較してから選びたい、と『カーセンサー』編集部。比較することが出たら、納得感の高い一台に出会えるという。そういう人は運命の一台にどのようにして出会えたのか。

「クルマも洋服もいいモノの探し方は同じ」「こんなんでいいのよ」「とりあえずネットで検索を」「最初に見に来たのはコレじゃないんですよ」「夜中に見つけて翌日にはお店に行き即決!」……。

いっぽう運命の出会いがあれば別れもあるわけで。「中古車販売店のスタッフは見た」では、出会いと別れの場所、販売店のスタッフがコメントしている。

気になる見出し……●クルマと何する?●運命の一台を探そう●どんなクルマと、どんな時間を?●俺たち遊戯三昧●買うなら今しかねぇ クルマを買うと何かが起きる●気になるクルマに会いに行こう! トヨタ アクア(現行型)●#かえセンサー テーマ:ドライブレコーダー◆出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車、モーターサイクルなど)関連書籍/雑誌を当編集部までお送りください。レスポンス紙面上にて紹介させていただきます。送り先は「〒163-0228 東京都新宿区2-6-1 新宿住友ビル28階 株式会社イード『レスポンス』編集部」。

《高木啓》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『ジムニー』の丸目が進化!? 2027年以降、大幅改良でどう変わる
  2. スバルのECVTも搭載された、初代フィアット『パンダ』【懐かしのカーカタログ】
  3. マツダ『ロードスター』のシートを室内チェアに、ブリッド「マルチキャスターPRO」専用アタッチメント発売
  4. 「かなり尖ってそう」「日本導入も期待」BMWの420ccスーパースポーツ『F 450 RR』にSNSで反響
  5. 純正風なのに音が違う! プリウスにカロッツェリア「TS-V174S」を装着、見た目を変えずに高音質化[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション SUBLIME
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. スカニア、中国で新事業開発組織「VNBC」設立…電動・自動運転輸送を加速へ
  3. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 欧州自動車産業の次の一手、欧州の現場で何が起きているのか~EV減速局面・SDV/AIへの移行・中国勢の浸透~
  4. インド国産化の進め方、事業の核の築き方【インド・新自動車大国の素顔】
  5. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
ランキングをもっと見る