バイクとクルマを愛する女性のためのメディア『Lady Go Moto!』が誕生 『レスポンス』のイードから

バイクとクルマを愛する女性のためのメディア『Lady Go Moto!(レディゴーモト)』が1月29日にオープン
バイクとクルマを愛する女性のためのメディア『Lady Go Moto!(レディゴーモト)』が1月29日にオープン全 4 枚

イードが展開する自動車ニュースサイト『レスポンス』の姉妹サイトとして、1月29日、バイクとクルマを愛する女性のためのメディア『Lady Go Moto!』(レディゴーモト https://www.ladygomoto.com/ )がローンチされた。

【画像全4枚】

『Lady Go Moto!』は、バイク好き、クルマ好きの女性に向けたライフスタイル重視の情報メディア。バイクやクルマそのものはもちろん、ファッションや人、モノ、コトなどを女性の視点で取り上げていく予定。

『Lady Go Moto!』とは、女性ももっとバイクやクルマのある生活を楽しもう、女性パワーでバイク&自動車シーンをハッピーにしよう、といった意味合いもある。移動手段としてだけでなく、趣味のひとつとして、また人生に彩りを与える相棒として、バイクやクルマを楽しんでいる女性たち、さらにその予備軍となり得る女性に向けて今後情報発信していく。Lady Go Moto!(レディゴーモト)

《松崎祐子》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『キックス』新型にアウトドア仕様の「ROCK CREEK」12月発売へ…348万5900円から
  2. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  3. 斬新すぎるホンダの電動二輪『EV アウトライヤー・コンセプト』が世界的デザイン賞に
  4. テインのスズキ『エブリイワゴン』向け車高調、ローダウン2モデル・リフトアップ1モデルを一挙発売
  5. 「早く出てほしい!」トヨタ『カローラツーリング』次期型にSNSは興味津々! 期待の5つのポイントとは
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
ランキングをもっと見る