新型 マツダ3 、欧州仕様ハッチバックと北米仕様セダンをドライブ[詳細画像]

マツダ3 SKYACTIV-G 2.0(欧州仕様、マイルドハイブリッド)
マツダ3 SKYACTIV-G 2.0(欧州仕様、マイルドハイブリッド)全 30 枚

マツダは、アメリカ・カリフォルニア州で新型『マツダ3』の試乗会を行った。
用意された試乗車は下記の通り。

【画像全30枚】

●ハッチバック 欧州仕様 SKYACTIV-G 2.0(マイルドハイブリッド)
ボディサイズ 全長4460×全幅1795×全高1435mm
ホイールベース 2725mm
最大出力 122ps/6000rpm
最大トルク 213N・m/4000rpm
トランスミッション MT

●セダン 北米仕様 SKYACTIV-G 2.5
ボディサイズ 全長4462×全幅1797×全高1445mm
ホイールベース 2725mm
最大出力 189ps/6000rpm
最大トルク 252N・m/4000rpm
トランスミッション AT
動画では、ジャーナリストの桂伸一氏が北米マツダの大塚正志副社長とドライブする様子を紹介する。


(撮影 佐藤靖彦)

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 国産初「1.8ツインカムターボ」搭載、7代目トヨタ『コロナ』の実力【懐かしのカーカタログ】
  2. 新型トヨタ『セリカ』、2.0ターボ+4WDで復活か…全貌に近づく
  3. マツダ『CX-60』大規模刷新へ、内外装からエンジンまで…ラージ商品群4車種をテコ入れ
  4. トヨタのミッドシップスポーツ『MR2』、2028年復活へ…400ps超+AWDか
  5. 三菱『パジェロ』3階層のシリーズ展開へ…軽も登場、壮大なシリーズ化が始まる
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. EV・欧州減速=日本が正しかった、では見えてこない欧州市場と中国の戦略[インタビュー]
  3. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 欧州自動車産業の次の一手、欧州の現場で何が起きているのか~EV減速局面・SDV/AIへの移行・中国勢の浸透~
  4. NITTANのエンジンバルブ技術、インドで実証へ…経産省グローバルサウス事業に採択
  5. CASE革命と電動化、次世代の自動車部品
ランキングをもっと見る