FIELDOOR、低価格1人用ドームテント発売 ソロキャンプツーリングに最適

フィールドキャンプドーム100
フィールドキャンプドーム100全 15 枚

FIELDOOR(フィールドア)は、軽量・コンパクトな1人用ドームテント「フィールドキャンプドーム100」の販売をAmazonなど主要通販サイトで開始した。

【画像全15枚】

新商品は、ソロキャンプやツーリングキャンプにオススメな1人用のドームテント。インナーテントは吊り下げタイプなので、組み立ても簡単だ。インナーサイズは200×100×100cmで、1人でゆったりくつろぐことができる空間を確保。また、別売りのポールを使用してキャノピーとしても使用できる。

ドームテントの生地にはUVカットコーティングが施されており、UV(紫外線)測定遮蔽率試験ではUV遮蔽率97%以上、耐水度試験では耐水圧2000mm以上とドームテントとして安心して使用できる試験結果が出ている。

重量は2.2kg、収納時はφ18×44cmのコンパクトサイズを実現。バイクの積載やザックにも入り、荷物の大きさを抑えたいソロキャンプに最適なアイテムとなっている。

価格はオープン(Amazon参考価格5800円)。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. ポルシェ世界販売15%減、ボクスターとケイマンの生産終了などが影響…2026年第1四半期
  3. トヨタの新型EVセダン『bZ7』、開口部が目立たない車載エアコン用「電動ヒドゥンレジスタ」採用…豊田合成が開発
  4. レクサス&トヨタ車に最適解か!? MID『Lefinada MOTION6』が上質すぎる理由PR
  5. 【プジョー 5008 新型試乗】599万円は高価だが、フラッグシップだけのことはある…中村孝仁
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る