プロト、フットレストバーNEOにバー幅55mmを用意

オプションフットバー55mm
オプションフットバー55mm全 2 枚

プロトは、スポーツ系四輪パーツブランド「ネオプロト」より展開している「フットレストバーNEO」に、オプションフットバー/シルバー55mmを追加発売した。

【画像全2枚】

フットレストバーNEOは、ドライビングポジションを決める上で、最も重要な左足(軸足)を置くフットレストのポジションを最適化するために開発。アクセルペダルに置いた右足と、フットレストバーNEOに置いた左足の位置関係がシンメトリー(左右対称)に近い状態にすることで身体のズレを修正し、疲れにくく安定した運転姿勢を保つ。

今回、バー幅65mmのフットレストバーNEOで、履いている靴のサイズや形状、操作の仕方によって、クラッチ操作時に靴とフットバーが干渉気味になるという要望に応え、65mmよりも10mm短いバー幅55mmのフットバーをオプション品として用意した。

価格は2500円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. またも若者ゴコロを鷲掴み!? 新色「ライトグリーン」の新型ヤマハ『YZF-R3』がサプライズ公開…大阪モーターサイクルショー2026
  2. 洗車で花粉・黄砂対策を、ホームセンターの「コメリ」が洗車用品3アイテムを発売
  3. 手持ちの音楽ファイルを聴くなら、“車載専用機”が便利!?[クルマで音楽は何で聴く?]
  4. ホンダ、「原付二種に特化」したコンセプトショップ「カブハウス」オープン、全国展開も視野に
  5. 【スバル ソルテラ 1000km試乗】電動AWDは雪に強いのか? 圧巻の走行性能と、浮き彫りになった「雪国での実用性」の課題
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る