【東京モーターショー2019】テーマは「OPEN FUTURE」、未来の可能性が広がる場をめざす

東京モーターショー2019 テーマロゴ
東京モーターショー2019 テーマロゴ全 5 枚

日本自動車工業会は、10月24日から11月4日まで東京ビッグサイトで開催する「第46回東京モーターショー2019」のショーテーマとテーマロゴを決定した。

【画像全5枚】

東京モーターショー2019のショーテーマは「OPEN FUTURE」に決定。モビリティの領域にとどまらず、生活者にとって本当に価値があり、ワクワクする「くらしの未来」にまでショーの領域を拡張し、「未来のモビリティ社会への夢」を感じられるショーとして開催。様々なコンテンツを通して、東京モーターショーが未来の可能性が広がる場になることをビジョンとして掲げた。

またロゴについては、「OPEN」「FUTURE」そして「MOTOR」を、それぞれのエレメントで表現。カラフルさとキャッチ―さを重視し、様々な生活者に好まれるデザインとした。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱『パジェロ』7年ぶり復活、2026年秋初公開へ「シリーズ展開」も
  2. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  3. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  4. 新型トヨタ『ハイラックス』用GRパーツ登場! スタイルと機能性を両立した6アイテム
  5. 「元祖スポーツネイキッド」が刷新! 新型ドゥカティ『モンスター』が6月21日発売 価格は169万円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る