コカ・コーラ、鈴鹿8耐オリジナルデザインのスリムボトル限定発売 7月1日より

「コカ・コーラ」スリムボトル 鈴鹿8耐オリジナルデザイン
「コカ・コーラ」スリムボトル 鈴鹿8耐オリジナルデザイン全 1 枚写真をすべて見る

鈴鹿サーキットは、「“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第42回大会」を記念したオリジナル「コカ・コーラ」スリムボトルを7月1日より、鈴鹿サーキット内など東海エリア限定で発売する。

1978年にスタートした鈴鹿8耐は、1984年の第7回大会からコカ・コーラ社が継続してサポート。今年も「コカ・コーラ」「コカ・コーラゼロ」「コカ・コーラゼロカフェイン」を含むコカ・コーラブランド全体で大会を盛り上げていく。

「コカ・コーラ」スリムボトルは250ミリリットルの飲みきりサイズで、アルミニウム素材の冷たい感触と、「コカ・コーラ」の象徴であるコンツアーボトル(ガラス製ボトル)を受け継いだ形状の、プレミアムパッケージとなる。

なお、販売店舗や価格などの詳細は6月中旬頃発表予定。

《纐纈敏也@DAYS》

この記事の写真

/

写真ピックアップ

  • ヤマハ TMAX560 TECH  MAX(左)と XMAX(右)
  • トライアンフ茅ヶ崎
  • 旋回中も足回りが踏ん張るので、きちんと向きを変えていける
  • HUDとリヤカメラを内臓したスマートヘルメット「クロスヘルメット X1」を青木タカオ氏が試した
  • 世界限定500台のドゥカティ『スーパーレッジェーラV4』
  • KTM 890DUKE R
  • ヤマハ XMAX
  • ミツバサンコーワEDR-21G/L

ピックアップ