シボレー カマロ、ネオンカラーの限定モデル「ショックエディション」発売へ

シボレー カマロ ショックエディション
シボレー カマロ ショックエディション全 8 枚

ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は、シボレー『カマロ』にネオンカラーのスペシャルモデル「ショックエディション」を設定し、6月1日より35台限定で発売する。

【画像全8枚】

限定車はネオンカラーの新色「ショック(SHOCK)」をボディカラーに採用し、カマロに刺激的で圧倒的なインパクトを付与。また、スタイリッシュに引き締めるブラックホイール(SSのみ)を装着するほか、質感の高さとコントラストを強調するジェットブラックのインテリアを採用し、カマロ独自の存在感と洗練度を高めている。

価格は「LT RS(20台)」が529万2000円、「SS(15台)」が729万円。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 世界一背が低い4ドア車として登場した、初代『カリーナED』【懐かしのカーカタログ】
  2. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  3. 【スズキ エブリイワゴン 新型試乗】快適性がさらにアップ、走りも“頼り甲斐のある”実用ワゴン…島崎七生人
  4. トランポやガレージに、デイトナ、最大積載量340kgの折りたたみ式アルミラダーレール発売
  5. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る