ランボルギーニ ウラカンが弁当箱になった…新色グリーンが登場

ランボルギーニ ウラカン型の子ども用弁当箱に新色グリーンが登場。
ランボルギーニ ウラカン型の子ども用弁当箱に新色グリーンが登場。全 13 枚

クルマ型ギフト販売のフェイスは、4月に発売したランボルギーニ『ウラカン』型の子ども用弁当箱が販売好調であることを受けて、従来のレッドとイエローに新色グリーンを追加し、直営オンラインショップ「キャムショップ」にて発売した。

【画像全13枚】

同商品は、ランボルギーニ・ウラカンの型に入ったランチボックス。タイヤは可動し、走らせて遊ぶこともできる。中のランチボックスは4点ロック式で、子どもが使いやすいフォークとスプーン付き。外側のケースには、簡単ロックが1か所付いており、子どもでも楽に外すことができる。

ランチボックスは食洗機、電子レンジ、冷凍庫対応で、サイズは幅147×横110×高さ75mm。内容量500ミリリットル。カラーは今回からレッド、イエロー、そしてウラカンのイメージカラー「ヴェルデ・マンティス」を彷彿させるグリーンの3色になった。ランボルギーニの公式ライセンス商品となり、フロントには「ファイティング ブル」のエンブレムも入る。価格は3456円。

《丹羽圭@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ、2000GTなど歴代スポーツカー6台を展示へ…オートモビルカウンシル2026
  2. 「ついに国内販売か!」高速も走れる155ccの新型ネオレトロ、ヤマハ『XSR155』に「価格と維持費でアリかも」とSNSも注目!
  3. メルセデス・マイバッハ、ブランド初のミニバン『VLS』予告…比類なき快適性と広さ実現
  4. ヤマハ発動機、社員36名の余暇実践事例を「人生を楽しむための余暇図鑑」に提供
  5. なぜ今『CB400スーパーフォア』なのか? “王道ヨンヒャク”復活の真意をホンダ開発責任者に直撃
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る