【建設・測量生産性向上展2019】建設・測量業界最大規模の展示イベント[フォトレポート]

キャタピラージャパン(建設・測量生産性向上展2019)
キャタピラージャパン(建設・測量生産性向上展2019)全 25 枚

建設業界、測量業界の最新の製品・技術・サービスが集結する「建設・測量 生産性向上展(CSPI-EXPO)」が5月24日まで千葉市の幕張メッセで開催中だ。建設・測量業界最大規模の展示イベントとなる。IT化と働き方改革に関連する各社の提案に注目。

【画像全25枚】

前回より規模は1.5倍に拡大して幕張メッセ9、10、11ホール、屋外展示場の2万2000平方メートルを利用、展示ブース数は1.6倍になって屋内920ブース、屋外は230ブースをブースを越え、国内外の219社の企業が最新の製品・技術・サービスを出展している。

出展社と来場者との商談を目的とした展示会、商談内容としては新製品・新技術・新サービスの導入・比較検討、設備導入相談、プログラム相談、生産性向上の相談・技術相談、課題についての技術相談、実物デモを見て比較検討、試運転し比較検討、見積もり・導入時期の打合せ、など。

主催は建設・測量生産性向上展実行委員会。

《高木啓》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 『ジムニー』シリーズ専用「助手席オープントレイマット」が発売、置くだけ簡単・丸洗いも可
  2. FRは存続する! レクサス『IS』次期型、電動化でどう進化?
  3. ヤマハモーターエンジニアリング、保育現場の負担を軽減する「電動アシストお散歩カー」開発、9月受注開始へ
  4. ドア&エアコン付きゴルフカート、国内初の100台規模導入…アコーディア・ゴルフとPGM
  5. トヨタ『カローラツーリング』次期型はどうなる? 5つの注目点
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  4. 東京ミッドタウン八重洲で配送ロボット4台の本格運用を開始
  5. 三輪ソーラーEV『スリールオータ』、欧州の型式認定取得…記念モデルを限定30台で国内発売
ランキングをもっと見る