ルノー ルーテシア に「ルージュフラム」のボディカラーを復刻 限定40台

ルノー ルーテシア アイコニック
ルノー ルーテシア アイコニック全 8 枚

ルノー・ジャポンは、『ルーテシア』に、情熱的な赤いボディカラー「ルージュフラム」を再び採用した特別仕様車「アイコニック」を設定し、7月11日から40台限定で発売する。

【画像全8枚】

ルノー ルーテシアは、5ドアでありながらクーペのように流麗なデザイン、ロングドライブでも楽しく快適な走行性能が特徴のコンパクトカー。フランスでは2018年販売台数No.1に輝くなど、高い評価を得ている。

限定車は、ルーテシアのデザインテーマ「LOVE」を表現する情熱的な赤「ルージュフラム」をボディカラーに復刻採用。また、鮮やかな赤が印象的なノワール/ルージュ インテリアやルージュエアコンベゼルを採用したほか、スポーティなボディ同色シャークアンテナ、「ICONIC」専用バッジを装備する。

価格は237万2400円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. EV化を撤回! 超期待のメルセデスベンツ「ベイビーG」、これがほぼ確定デザインだ
  2. ヤマハの入門ネオレトロバイクに、高速も走れる155ccが登場!『XSR155』今夏発売へ…大阪モーターサイクルショー2026
  3. 【スバル ソルテラ 1000km試乗】電動AWDは雪に強いのか? 圧巻の走行性能と、浮き彫りになった「雪国での実用性」の課題
  4. 狭い道! 制限1.3m、通れる車がなくなった都市計画?…東京都世田谷区
  5. ホンダ、「原付二種に特化」したコンセプトショップ「カブハウス」オープン、全国展開も視野に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る