【鈴鹿8耐】休憩スポットにも利用できるハーレーブース

《撮影 先川知香》
《撮影 先川知香》全 8 枚

「“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第42回大会」に、ハーレーダビッドソンがブースを出展した。750ccから1800cc越えまで幅広い排気量の大型バイクを取りそろえるハーレーファミリーの中でも、人気を誇るソフテイルファミリーを展示。

【画像全8枚】

特別コンテンツとして、実際にエンジンをかけることができる「ジャンプスタート」も用意されており、ギアを入れるなどの操作をしながらバイクに乗っている臨場感を味わうことができる。

また、ブース内に設置されているQRコードからアンケートに答えると、ハーレーダビッドソンオリジナルナップサックがもらえるのも嬉しいポイントだ。

さらにはスマホの充電ステーションや休憩所としても利用できるので、レース観戦に疲れたら是非立ち寄ってみてはいかがだろうか。

《先川知香》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
  2. ホンダ『N-BOX』の運転席を収納力アップ! 簡単設置の専用「ダッシュボードトレイ」発売
  3. 車の黒樹脂パーツが白くなる原因と対策、洗車後に差が出るメンテナンス方法~Weeklyメンテナンス~
  4. 日産、新車開発AIで大幅短縮、新型『スカイライン』など1年に7車種投入[新聞ウォッチ]
  5. 「セダン乗るならこれかも」レクサス『ES』新型発表! SNSでは「最高のショーファードリブン」の声も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. BYD、Huawei、Xpengが示す中国自動車産業の次なるステージとは…匠新[インタビュー]
  3. ダイフク、520億円の成長投資でマザー工場再開発とドイツ企業買収…2030年に売上高1兆円へ
  4. AIドライブレコーダーで道路損傷を自動検出、「道路巡回ソリューション」共同開発…電気興業とサイバーコア
  5. JFEスチール、スポット溶接安定化技術が国内自動車メーカーの部品に初採用…高強度鋼板の適用拡大に貢献
ランキングをもっと見る