【トヨタ ライズ】TRD、スポーツスタイルを演出するエアロキットなど発売

TRDライズ
TRDライズ全 13 枚

トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、新型車『ライズ』の発表にあわせて、TRDブランドのカスタマイズパーツをラインアップし、全国のトヨタ車両販売店を通じて11月5日より販売を開始した。

【画像全13枚】

外装パーツには、マットブラック×レッドアクセントがアグレッシブなスポーツスタイルを演出するとともに、ダウンフォースをコントロールし、ボディ側面や下面を流れる風を整流することで直進安定性や走行安定性を向上させるエアロパーツセットを設定した。価格は15万円。

その他にも、迫力あるブラックアウト加飾で、スポーティなフロントフェイスを演出するフロントバンパーガーニッシュ(2万円)、TRDオリジナルのバーグラフィックがよりスポーティさを演出するサイドデカール(1万2000円)、バックドアデカール(7000円)を設定。TRDならではのアグレッシブなスポーティイメージを車両に付与するカスタマイズラインアップとした。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  2. ホンダ、「左ハンドル」のまま北米産『インテグラ』『パスポート』を逆輸入へ[新聞ウォッチ]
  3. トヨタ『スープラ』でリコール…エンジン始動不能、火災が発生
  4. ホンダ『インサイト』が電気SUVとして4年ぶり復活、航続距離500km超、限定3000台で「ゼロシリーズまでの橋渡し」
  5. 『ジムニー』MT仕様、エンジン始動ができなくなるおそれ…2月のリコール記事まとめ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る